ARアプリ・VRアプリ・MRアプリ開発-株式会社コアソフト[東京・広島]

iPhone/iPad/のiOSアプリ開発や、Android開発はコアソフトへご相談ください。

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高い技術力と豊富な実績でお客様のニーズに応えます

AR/MR/VRアプリ開発

一歩先のアプリ開発

iPhone/iPadのiOSアプリ開発や、Android開発をネイティブ環境やXamarinでクロスプラットフォームのプログラミング開発ができます。

Xamarinを使用したクロスプラットフォーム開発

Xamarinについて

  • ・Xamarinとは、Windows上のVisualStudioにてAndroid/iOS/Windowsのネイティブアプリを作成する開発ツール郡のブランド名です。
  • ・2016年2月24日にマイクロソフトにより買収され、正式にマイクロソフト製品となりました。
  • ・開発言語にC#を利用し、開発環境はVisualStudioを使用します。
  • ・Windows上で各プラットフォームのアプリケーション開発が可能となります。

Xamarinの特徴

・ネイティブアプリをビルド可能
  →類似ライブラリ(Cordovaなど)とは異なり、ネイティブに変換されるため処理が高速です。

・コードの共通化
  →C#を使用してコードを共通化し、質の高く保守性の良いアプリケーションを作成できます。

ARアプリ

AR(Augmented Reality:拡張現実)とは

ARカメラを通して現実世界に画像や動画、テキスト文章や3DCGデータを重ねて浮かび上がらせる技術です。

スマートデバイスのGPSなどの位置情報と連携して、その場所でのみ情報を表示するようなアプリが開発できます。
またARマーカーと呼ばれるカメラで認識できる写真や画像などをカメラで読むことでも実現できます。

例:観光アプリ、スタンプラリーアプリ、ゲームアプリ(いろいろな場所を回って何かを集めるようなもの)

MRアプリ

MR(Mixed Realit:複合現実)とは

ARとVRの中間で、現実空間にバーチャル情報を重ねて、よりリアルな疑似体験のサービスが可能となります。
例えばスマートグラスを装着して移動しながら、位置情報に応じた情報をグラス上に表示することができます。
Microsoftの「HoloLens」などを利用して開発します。

例:観光や施設のガイドや情報提供、工事現場や製造業の作業サポート、医療現場での診察サポートを実現するアプリなど

VRアプリ

VR(Virtual Reality:仮想現実)とは

一般的にはヘッドセット等を装着し、CGや実写で3D空間を描き出し映像と音響により仮想世界を作り出し、いかにもその場にいる様な体験をすることができる技術です。
弊社では主に現実世界をその場に行かなくても体験できるサービスを提供します。
VR制作の技術との融合でアプリ内にも360度バーチャルツアーを実現できます

例:観光地や大学、施設のバーチャルツアーまたはスポット紹介、360度動画でよりリアルな体験アプリなど

制作実績

  • 県立広島大学 オープンキャンパスアプリ  iOS/Android
  • 広電宮島ガーデンアプリ  iOS/Android

その他多数開発実績がございます。

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